446の素人格ゲーブログ

ゲーセンでゲームをするのが大好きなオッサンの日常ゲームブログ!毎週金・土・日更新!!

【身内戦383】ウルトラストリートファイター4

対戦相手

VSハクビシンくん

 

使用キャラ

ハクビシン→『ヤン』

446→狂オシキ鬼

 

※『』内は、その人のメインキャラ

 

対戦結果

油断すると、負けます。

 

■感想

ということで、2日目はウル4の身内戦の様子を書いていきます。

 

ウル4は、僕はぶっちゃけCPU戦からやり直しです。

 

それぐらい、酷いことになっていた。

 

まずね、必殺技のコマンド云々の前に、基本システム忘れてました。

 

ハクビシンくんに教えてもらいながら、「そうだった、そうだった」と連呼する。波動拳の技の多さに驚愕する。

 

やると思い出すんですけど、エンジンかかるまでが時間かかりました。

 

ハクビシンくんは、最近ヤンにハマっているとかで、まぁ楽しくやっていました。

 

なんかね、勝敗関係なく、自分の好きなのことを楽しくやる彼のゲームスタイルに最近憧れがありますね。

 

それを教えたのは僕だったのですが、最近はそれが出来ていない。

 

あんまりゲーム出来ていないからか、それとも自分の思うようなプレイができていないからか、周りの目が気になり、無意味な敗北に笑うことができなくなっていた。

 

ここで言う無意味な敗北というのは、自分がやろうとすることができなかったり、肝心なところでガードや差しが間に合ってなかったり、最悪操作ができていないみたいな、自分自身のミスによりボコられていること。

 

まぁ、これが1試合に1回とかならまだしも、もうね、やるたびにミスってるっていうね、目も当てられない状況です。

 

ハクビシンくんは独学でやっているので、正直立ち回りとかは目茶苦茶なのですが、でも彼はそれでも食いついてくる。

 

単発ウルコンなんて、そんなのお願い昇竜にもなってないし、フルコン叩き込んで下さいって言ってるもんやろ、っていうのが少し対戦カジッてる『ニワカ』の僕の見解なのですが、その見解は間違ってます!

 

彼は、ここで当たってくれと願って出したんじゃない。

 

ウルコンをしたかったから、コマンドを入力したんです!

 

そう。ハクビシンくんには、子供の頃、純粋にゲームを楽しんでいたあの頃を思い出させてくれるプレイスキルがある!

 

彼が楽しそうに「ありがとうございました!」と僕に言ってくれる度に、おっさんは元気を貰います。

 

って、ウル4の話してねぇじゃん!って言われそうですけど、ハクビシンくんはウル4は楽しんでやっているだけなので、そこは御愛嬌で。

 

それでは、またお会いしましょう!

 

閲覧ありがとうございました!

 

【身内戦382】エヌアイン完全世界anastasis

対戦相手

VSハクビシンくん

 

使用キャラ

ハクビシン→テンペルリッター、エヌアイン

446→『アカツキ』、完全者、鼎

 

※『』内は、その人のメインキャラ

 

対戦結果

接待プレイです。

 

感想

ということで、今日から2週間は毎年恒例のGW身内戦前の練習をハクビシンくんとしてきたので、その様子を書いていきたいと思います。

 

第1回の今日は、エヌアイン完全世界astasisの対戦をしたので、そのことについて書きます。

 

まぁね、最近はトレカブームも相俟って、遊戯王OCGの対戦会は1ヶ月に1回というハイペースでやっているのに対し、格ゲーは大型連休にするぐらいなので、正直格ゲーはボロボロです。

 

ヒゲリンは、トレカやらないというのもあって、格ゲーの練習も密かに家でやっているようですが、僕やハクビシンくんは家では集中してやれる環境はないので、ゲーセンに行くしかありません。

 

で、こうやって、休日の空いた時間に2人で密かに集まって対戦をしている感じです。

 

ぶっちゃけ、2ヶ月ぐらい触ってなかったので、集中時間の1時間前に来て、ハクビシンくんに失礼のないプレイをしようとエヌアインをやってたら、ほんの数分後にハクビシンくんがやって来た。

 

ハクビシン:「え?集合時間オレ間違いました?早く来たつもりだったんですけど…」

446:「いや、間違ってないよ。俺が早く来ただけさ」

ハクビシン:「いや、フライングとかナシっすよ。マジで」

 

そして続けて、ハクビシンくんはエヌアインに乱入していいですか?と聞いて来た。

 

ハクビシンくんは、エヌアインをあまりしないので、どう立ち回ろうか考えていたら、いきなりエヌアインでフルコン叩き込んできました。

 

衝撃の光景に驚愕してると、「少し練習したんで、ボコってもらって全然構わんですよ」と強気な言い草。「よぉし!」とおっさん張り切って、鼎使ったら、ハクビシンくん、ボロボロでした。

 

対戦していると、どうやらアカツキやエヌアイン、テンペルやアドラーみたいなスタンダードタイプは戦い慣れてるみたいだけど、コマ投げキャラの鼎や、特殊移動から単発で大ダメージを狙う不律、あと一番やっちゃいけなかったのは完全者でした。

 

完全者は、飛び道具で相手を制圧するキャラなので、普通の飛び道具に加え、設置、相手の動きを封じ込める技等、ちょっと特殊な技がいっぱいあります。また、通常技のリーチも長く、慣れてない人はそこも嫌だと思います。

 

ようは、割り込みが厳しいキャラなので、なるべく相手を近づけないようにして立ち回っていくキャラなのですが、ハクビシンくんはそれが嫌だったみたいで、2回負かしたところでコインを入れてはくれませんでした。

 

やっぱり、「面白い!」と思ったら次も入ってくれるんですよね。でも、それがなかったということは…………。

 

僕は、格上相手だと、飛び道具で制圧してくるキャラより、コマ投げの方が嫌いなんですけど、そこら辺、人それぞれですね。

 

鼎も、結構投げまくってたんですけど、こちらはハクビシンくんに好評で、何回も乱入してくれました。

 

エヌアインだと、まだ1体、かなりエグいがいたのですが、出さなかったので、今度出すかどうか考え中です。

 

それでは、またお会いしましょう!

 

閲覧ありがとうございました!

 

【企画120】サムスピの歴代ヒロイン一挙公開!

ということで、企画最後は『サムスピシリーズの歴代ヒロイン』の紹介をしたいと思います。

 

何だか、今回は女の子ばっかりでしたね。次回はイケメンの紹介もするから、女子の皆さんは許してね。

 

それじゃ、特に野郎ども!行くぜッゥ!!

 

 

 

【殿堂入り】ナコルル


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まずは、サムスピと言えばゲームを知らない人でも挙げるであろう、ナコルルを紹介します。

 

アイヌの巫女で、父の死後、アイヌの巫女の使命も背負いながら、戦士としても戦う、健気な女の子です。

 

大自然のお仕置きです」という彼女の口癖は、どこかで聞いたことはあるものの、それを公言するというのは野暮という話。

 

ナコルルの影響力ってめっちゃ凄くて、初代サムスピが稼働して1年後に、東京の三鷹市の水道週間や国民年金のPRキャラに選ばれたり、京都の緑化フェアのイメージキャラに選ばれたりと、ゲームを知らない人にも影響を与えたキャラクターです。

 

ちょっとゲームの話と離れますが、キャラクターは年を取らない俳優です。版権さえあれば、そのキャラクターを永久的に使うことができるので、影響力が強ければ強いほど、お金になる訳ですね。

 

いや、凄くないですか?大自然のお仕置きとか言って鷹飛ばしてる女の子が、格ゲーの枠を越えて、色んな人にヒロインとして認知されている訳ですよ。

 

ぶっちゃけね、ナコルル三鷹のポスターで知ったっていう人がサムスピに興味持って対戦会に参加してくれたりして、そう考えるとやっぱ殿堂入りですね。

 

 

 

【真サムヒロイン】シャルロット


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昔の格ゲーって、今みたいに砕けてなくて、まだ硬派だったので、ナコルルでも結構メーカー的には思い切ったキャラなんですけど、このシャルロットに関して言えば、かなりの硬派なキャラクターです。

 

下級貴族出身で、気高く高貴な性格であり、オマケに剣士なので、悪い虫が付かない代わりに良い男も寄ってきません(⁠T⁠T⁠)

 

そんな彼女がなぜヒロインと僕は言うかというと、真サムの主人公である覇王丸に好意を抱いているからです。

 

最初は、剣士である覇王丸のことが気になっていた感じですが、覇王丸の見た目とは裏腹に博識でシャルロットの話についていける萌えっぷりに、シャルロットは惚れちゃった訳です。

 

まぁ、有名な話なのでネタバレしますが、この恋、実りません。何故なら、覇王丸にはお静という許婚が居まして、まぁこのお静とも覇王丸はある訳ですが、そこは割愛して、シャルロットの話だけさせてもらうと、ラスボスであるミヅキを倒して倒れている覇王丸を賢明に介抱しているお静の姿をシャルロットは目撃してしまうんですよ。

 

「いやいや446。そりゃ、人が倒れてりゃ介抱だってするだろうよ。そもそも、なんで初対面でシャルロットはお静が覇王丸と親しい仲にあるなんて分かるんや?」と仰る方もいるかもしれません。

 

これはね、お静が覇王丸を介抱していた場所にあります。

 

お静さん、ラスボスが居たところまで来て、覇王丸を介抱してるんですよ!

 

真サムのラスボスの羅将神ミヅキっつたら、サムスピのボスキャラの中でも最強設定のキャラクターです。

 

人間を豚に変えたり、死神を憑依させたり、もうね、巫女の力と暗黒の力、2つの力を混合させて相手を制圧してくるので、もうね、ヤッバイんですね。

 

もうね、笑い方も「ラキラキラキ」とか意味不明だし、そんなヤバい奴がいるところに、何にも力を持ってないお静さんが覇王丸を追いかけて来た訳ですよ!

 

それを見たシャルロットは、二人の間に入ることは無理だと諦めるんです。

 

真サムのEDの最後に、「私もまだまだ、だな」と、自分の髪をバサっと切る姿は、シャルロット使いならウルっとくる1コマです。

 

 

 

【斬サムヒロイン】リムルル


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斬サムは、サムスピシリーズの中でも、かなりダークなストーリーです。

 

斬紅郎という無差別に人を襲い大量殺戮を行う剣士を覇王丸たち12人の剣士が止めに行くっていうのが大まかな物語なのですが、…まぁこの話、話も暗ければ演出も暗いわけで、そんな全てのダークな雰囲気を一掃してくれるぐらい元気の良いキャラクターが今回紹介する『リムルル』です。

 

正直ね、「リムルルが斬サムのヒロインなの?」と聞かれると微妙なところなのですが、斬サムの新キャラで女性ってリムルルしか居ないんですよ。

 

しかも、この娘ったら、少女漫画に出てきそうな元気いっぱいなキャラクターで、そういう意味ではヒロインとして狙ってたのかなって感じはします。

 

まぁ、最近はね、リムルルをロリキャラとして位置づけていますが、最初はホントね、ただの元気いっぱいの娘だったんです。

 

もし、昔のリムルルを知りたい方は、斬サムのリムルルをプレイしてみてください。

 

彼女の本当の姿を見ることができると思います。

 

 

 

【天サムヒロイン】葉月


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この葉月というキャラクター。プレイアブルキャラではございません!

 

天サムは、忍者の風間兄弟を軸に話が進むのですが、その風間兄弟が参戦した理由がこの葉月がボスである天草四郎時貞に攫(さら)われたからなんです。

 

攫われた理由ってのは、葉月には封印能力があって、天草が自分一人では抑えきれない斬紅郎を葉月に封印させる為に攫ったっていうね。

 

いや、お前、アンブロジァにチカラ貰っといて、人間に能力貸してもらわなきゃ封印の1つもできんのか!

 

まぁ、それだけ葉月の能力が強かったっていうのはあるんでしょうけど、もう1つツッコミたいのが、斬紅郎も人間なんですよ。ただの殺人鬼なだけで。

 

暗黒の力持った奴が人間1人封印できないって、初代でラスボスとして登場した時はかなりドキドキ感ありましたけど、なんかガッカリですね。

 

因みに、葉月は零サムでもデモで登場します。

 

気になった人は、天サム・零サムのデモを確認してみてね。

 

 

 

【ポリサムヒロイン】色(しき)


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SNKの開発スタッフはエヴァンゲリオンが好きなのか問題。

 

なんでそんなこと言うかっていうと、KOF暴走庵覚醒レオナはモロ初号機。で、この色はモロ綾波レイって感じしません? 

 

デザインもそうですけど、ダークな性格もなんかね、綾波です。

 

多分、サムスピの中でナコルルに次ぐ可哀想なキャラクターです。

 

色は、色んな格ゲーに出張しているキャラクターですが、意外に設定を知らない人も多いようなので、ちょっとおさらいも兼ねて書いていきたいと思います。

 

色は、サムスピの元凶であるアンブロジァを生み出そうとする魔の者、壊帝ユガに心を抜き取られた女性です。

 

心を抜き取って何をさせようとしたかというと、1つは自分の邪魔者を排除させる為の兵士として、もう1つは半陽の男と呼ばれる覇王丸と交わさせて、自分の新たな肉体を造らせようとしたんですね。

 

この設定、今では女性蔑視にも見える、どこぞのやっすい同人誌の設定に今では思うかもしれませんが、当時はこういう感じのドロドロした厨ニ作品が流行ってました。

 

まぁ、サムスピの元ネタがかの有名な『魔界転生』なので、そういう感じのテイストになると言えば、少しは納得して頂けるかと思います。

 

演出も、結構ギリギリの線をいってまして、超必殺技の相手に馬乗りになってお色気たっぷりの声で生気を吸い取る演出は、服脱いでたら思いっきり騎乗位です。

 

ここら辺、硬派な格ゲーが好きな人やアダルト演出が嫌いな人は、色は設定の関係上、仕方ないことなんですけど、許せない人も出てくると思います。特に、女性の方はアダルトアニメとかと一緒で、物として扱われる演出に嫌悪感を抱く方もおられることでしょう。

 

賛否両論、分かれるキャラクターだとは思いますが、色自体は人気なので、気になった方は一度使ってみてください。

 

性能に癖があるので、使いこなすまでにちょっと時間が掛かるかもしれませんが、結構オモロイキャラなので、演出が気にならなければ大丈夫だと思います。

 

さて、話を戻して、色のストーリーについてですが、彼女が可哀想と言った理由ですけど、色は心を抜き取られていて、ユガを倒したところでそれは元に戻らないんですね。

 

それでも、色はポリサム2作目であるアスラ斬魔伝のエンディングで、アスラ(魔物)との間に子供をもうけるのですが、心がない彼女は子供を愛せない。アスラとの関係が情交だったかも疑問です。

 

アスラ斬魔伝の最後には、覇王丸の師匠であり、お寺の住職でもある花諷院和狆に子供を預け、色はどこかへ去ってしまいます。

 

でもね、おっさんは思うんです。

 

色は、和狆に子供をお願いするときに、振り向かずに肩を震わせこう言います。

 

「心のない女、こんな女の元にいるのが不憫だとお思いなら、どうか…」

 

本当に子供に愛がなければ、そのまま放っておいても言い訳だもんね。でも、和狆に育てるのをお願いしたというのなら、そこにはやっぱり愛があったんだろうなぁ…って。

 

おおっと、あぶねー。あぶねー。俺の下らん考察なんか書いても仕方ないですね。やっぱり、ここから先はサムスピをプレイした上で、資料を閲覧し、そして自分なりの考察をして頂きたいもんです。

 

恐らく、ナコルルを除けば、サムスピの中で一番の悲劇のヒロインである色。

 

最近では、令和のサムスピにも参戦してますが、あれは最早別物になっているので、旧SNK時代のサムスピ蘇りし蒼紅の刃までのサムスピを是非プレイして頂いて、想像したら楽しいんじゃないかなって思います。

 

 

 

▼感想▼

ということで、今回はここまで。

 

…いや、この3つのブログを書くのに、なんやかやで3週間かかりました。

 

まぁ、ブログを1週間に1回しか書けなかったという話ではなく、単純に私生活が忙しかったってだけの話なんですけど、アスラまでで今回は1回切らないと、他のブログを作成できません。

 

なので1回切って、身内戦・野試合の話を挟んだ後、蒼紅の刃とSNKプレイモア以降のヒロインのブログを更新したいと思います。

 

…ヒロインと言えど、シリーズのそれとなると、作成にも体力入りますわ。

 

次回作成する時は、もっと考えよう。

 

それでは、またお会いしましょう!

 

閲覧ありがとうございました!

 

 

【企画119】このキャラボスキャラでしょ!

はい。今回は、タイトルにあるように、プレイアブルキャラでありながら、ボスキャラだろ!と思っちゃうようなキャラを、僕の独断と偏見で紹介します。

 

評価の基準は、性能とかではなく、見た目と設定、あとは技がどれだけ派手かです。

 

まぁ、ここでは紹介しきれない部分もありますので、皆さんの「このキャラもプレイアブルキャラだったけど、ボス格じゃね?」というキャラ、ありましたら、是非コメント欄で教えて頂けると嬉しいです。

 

さぁ!ゴールデンウィーク後半戦、友達と遊びを謳歌してる学生さんも、家で子供の世話や地域の行事に振り回されているオッサンやオバさんのあなたも、この格ゲーブログを見て楽しんで貰えれば幸いです。

 

▼それでは、ここからスタート▼

 

〈設定部門〉

①紫ナコルル(サムスピシリーズより)


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まずは、設定部門から紫ナコルルを紹介します。

 

と言っても、紫ナコルルナコルルの2Pカラーであり、ナコルルの別キャラではありません。後に、斬紅郎無双剣から修羅と羅刹の2つからスタイルセレクトができるようになって、羅刹カラーが紫ナコルルとなりました。とは言え、これも単に違う戦い方ができるナコルルを操作できるだけの話で、設定上何かが変わった訳ではありません。

 

ただ、勝利メッセージを見てみると、少しだけ差別化してあり、通常のナコルルが自然と人の共存に苦悩しながら頑張る姿が描かれているのに対して、紫ナコルルは自然に脅威をもたらす者に対して、全くの慈悲を待ち合わせおりません。後に、紫ナコルルをモチーフにしたキャラがレラというキャラクターとなり登場しますが、こちらはナコルルという訳ではなく、ナコルルの中に住むもう一人の人格として描かれています。

 

さて、ここまで紫ナコルルについて簡単に触れましたが、それではそろそろ本題に移っていきましょう。

 

何故、僕が紫ナコルルを設定上のラスボスキャラとして紹介したのか。

 

それは、こういう設定を見ていると、ナコルルは現代の光景を見たときに、壊れて自然の脅威である人類を滅ぼす敵になるという未来があっても面白いかなと思ったからです。

 

こういうことを書くと、よくコメントに頂くのが「闇落ちナコルルか。羅将神ミヅキみたいな。えぇんじゃない?」というのなんですが、これね、ナコルル信者の方には申し訳ないんですけど、僕の考える人類の敵となったナコルルは、あくまで自我を保ったままで敵になったナコルルです。だから、アンブロジァという魔界から出てきた脅威に唆されてるような設定ではなく、ナコルル自身が決断して人類の敵となる、という設定です。

 

すると今度は「あんま強そうじゃねぇ」とか「まぁナコルルの設定からすると、メッセージ性はあるかもしれないけど、敵としての『怖さ』あるか?」とかね、今度はそういうこと言ってくる人いますけど、ナコルルって見た目によらず、クッソ強いからね?

 

設定上は、SNKキャラで行くなら、多分KOFのオロチの次ぐらいじゃないかな。

 

色んなサムスピのタイトルのエンディングを見ると分かるんですけど、ラスボスを倒すだけの主人公に対して、ナコルルは各世界に散らばった魔族を葬ってますからね。しかも、それで力を使い果たして亡くなったのかと思ったら、来るべき脅威の為に、力を温存する為に姿を消していただけでしたからね。更に更に、最後は精霊化してましたから。

 

人間でありながら、自分自身の力で精霊になっちゃってましたから。

 

考えてみてください。こんなんが敵に回ったら、他のラスボスなんて、まぁ鼻くそです。

 

実は、むかし、このネタで現代に蘇ったナコルルが主人公達に立ちはだかるといえ二次創作を書いていたのですが、どうにもナコルルを倒せる構想を練れず、話を途中で打ち切りました(笑)

 

あの時、僕素人小説を読んでくれていた皆さんには、申し訳ない気持ちでいっぱいです。

 

一応、ナコルルにはリムルルという妹が存在し、サムスピの最終作である蒼紅の刃という作品では、リムルルが光の巫女として活躍する描写があるのですが、リムルルに目に見える実績がないので、僕にはナコルルが本気で人類滅ぼすってなった時、リムルルが主人公達をサポートしながらナコルルを止める手立てが思い付きませんでした。

 

いや、どうしてもね、僕の頭の中じゃ途中でリムルルやられます。勝てるのは、格ゲーで対戦してる時だけです。

 

あっ、一応、僕ってば零スペじゃリムルル使いなんで。ナコルル、上級者が使えば強いんだけど、今のところ、対人でも強いナコ使いさんと当たったことないので、勝手に弱キャラと決めつけてます。閃サムは強かったけど…。

 

はい。初っ端から長くなりましたが、ナコルルがプレイアブルキャラでありながら、ラスボス以上の力を秘めていること、少しは伝わったでしょうか?

 

それでは、次にいきまーす!

 

 

 

〈見た目部門〉

②刹那(月華の剣士シリーズより)


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いやぁ~、コイツはね、最初月華2をした時、コイツがラスボスだと思ったぐらい、ラスボス感出てましたね。

 

キャッチフレーズは「命を狩る者」。

 

常世と呼ばれる、この世とは違う世界から、人類を滅ぼすだけの為にやって来た殺戮者です。

 

ラスボスである黄龍ですら、あのでっかい図体を片手で持ち上げ、首を締めています。そして、目的を聞く黄龍に「さぁな」言うて、そのまま殺してます。

 

ラスボスを片手で殺すって、俺がそれまで操作してた時の苦労はなんだったんだ?

だったら、もう少し「うぉっ!」って思う性能を付けてくれよ(泣)

と、言うのは僕が刹那を使いこなせていないだけの話…。

 

コイツ、技がまた格好良くてですね、必殺技でも紫炎に黒雷のエフェクト攻撃で相手を斬るっていう、厨ニ病患者には堪らない演出となっています。

 

無銘(極ノ追)


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今回は、あくまでプレイアブルキャラでラスボスっぽい奴の紹介ということなので、格ゲーのキャラ性能については割愛させて頂きますが、使ってみても格好良いし、面白いキャラとなっておりますので、あくまで素人から見た面白さしか伝えれませんが、そのうち特集を組みたいと思います。

 

はい。じゃ、次いくよぉー。

 

 

〈必殺技部門〉

え〜…、ね。ずっと考えてたんですけど、そう都合よく見つかりませんでした。

 

ということで、今回はここまで!

 

閲覧ありがとうございました!

 

 

 

 

 

 

【企画118】格ゲーの隠れたヒロインキャラ五選!

皆さんは、格ゲーのストーリーを考察していて、「なんか、この格ゲーってコイツがヒロイン感出しまくってるけど、実際はコッチじゃね?」ということを思ったことありませんか?

 

今回は、ゴールデンウィークは終わってしまいましたが、友達や恋人、家族と格ゲーをする機会も増えることですので、そんな格ゲーの裏ヒロインキャラについて考えていこうと思います。

 

最初に言っておきますが、僕の独断と偏見で話を進めるので、「俺はこう思う!」という方はコメント欄にて教えて頂ければ幸いです。

 

まぁ、ぶっちゃけね、メーカーが公言していない限り、こういうのには正解はありません。

 

このブログを見て、皆さんの格ゲーの会話の種となれば、僕にとってこれ以上幸せなことはございません。

 

▼それじゃ、こっからスタート!▼

 

①シャルロット


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サムライスピリッツシリーズのヒロインと言えば、皆さんは誰を頭に思い浮かべますか?

多くの方は、ナコルルを頭に思い浮かべるのではないでしょうか。

 

その清楚な雰囲気と「大自然のお仕置きです」という、どっかで聞いたことのある決め台詞はプレイヤーのみならず、多くの人を虜にしました。

 

しかし、知っていますか?ナコルルって、ヒロイン枠に居ながら、主人公である覇王丸との絡みはあんまりないんです。

 

そこで登場するのが今回ご紹介するシャルロットです。

 

シャルロットは、異国から日本にやってきた外国人で、見た目から察して貰えると思いますが、元ネタはベルサイユの薔薇のオスカルです。

 

サムスピの主人公に覇王丸っていう、宮本武蔵をモチーフにしたキャラクターが居るのですが、シャルロットは覇王丸のことを戦いを通して好きになるんです。

 

でもね、覇王丸お静っていう許嫁が居てね、もうね、これが切ないんですわ。

 

ここらへんは、サムスピシリーズ歴代ヒロイン特集で詳しくやりますので、良かったらまた遊びに来てください。

 

今週の日曜日にやります!

 

 

 

②ディズィー


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ギルティギアシリーズのヒロインって誰?」って僕は各げーしてて常々思うんです。

 

イグザードシリーズは、ソルの恋人が出てくる(明確には違うけど)ので、ジャック・オーで良いのかなと思うんですけど、僕がギルティやってた世代ってイグゼクスシリーズの時なんです。

 

勿論、家庭用はストーリーモードがあるので、もう少し深く掘り下げれるんでしょうけど、僕はゲーセンでしかゲームしないオッサンなので、設定の情報は勝利メッセージと掛け合いのみになります。あとは、人から聞いた情報。

 

今の時代、調べればすぐに分かりますけど、オッサンはアナログ大好き人間なのでね、設定をネットで調べることはしません!

 

はい。「何の話や?」となりそうなので、話を戻します。

 

イグゼクスシリーズにも、沢山の女性キャラクターが登場しますが、ヒロインと呼ぶからには、やっぱり相手が明確になっているキャラクターで、尚且つストーリーに食い込んでいるキャラクターがそう呼べると思うんです。

 

となると、イグゼクスシリーズでは1体しか居ないのかな、と。

 

カイ=キクスの、この時は彼女になるんですかね。まぁ、ディズィーかな、と。

 

で、このディズィーとカイがまた立場を越えた壮絶な恋愛をしてまして、ギルティの世界には生物兵器と呼ばれるものが存在し、それを『ギア』と呼ぶのですが、ギアは人間にとっては滅ぼすべき存在で、カイはそんな人間側の立場ある人なんですね。対してディズィーはギアなんです。

 

ただ、ディズィーはカイの知っているギアのそれとは違い、純粋な存在だったんです。

カイは、ディズィーのその姿を見て、自分の考え方を改め直し、本当の正義とは何なのかを自身に問いかけるー…。

 

あー…。アカンアカン。また違う話になる。気になる方は、ネットでディズィーを検索かけてください。設定読んだあとに個人の考察とかを見ると、これまた面白いですよ。

 

因みに、カイと結ばれたディズィーさんのその時のお年は『3歳』です。

 

 

③冴姫


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アルカナハートといえば、男性キャラが一切参戦しない女の子のみで構成された格ゲーとして有名ですが、「女の子しか居ない格ゲーでヒロインって…」と思われるかもしれませんが、主人公に寄り添う女の子はもうヒロインで良いでしょう!

 

ということで、知ってる人には当たり前の情報ですが、冴姫ちゃんです。

 

冴姫ちゃんは、アルカナハートの主人公・愛乃はぁとのことが大好きな主人公。ただ、属性がツンデレの為、そのことを表には出せず、だからこそ、天真爛漫なはぁとの性格に惹かれているってな感じです。

 

誰よりも、はぁとのことを心配しており、一途な愛としてははぁとを凌ぐんじゃないかというぐらい、彼女の為に命を賭けて戦います。

 

もしかしたら、上記の2人より、一番ヒロインらしいヒロインかもしれませんね。

 

 

 

④シエル


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最後に紹介するのは、メルブラシリーズよりシエル姉さんです。

 

まぁ、普通に考えるとアルクェイドなんでしょうけど、僕は敢えてこのシエル姐さんをご紹介します。

 

月姫は未だにノベルスすら読んでない、メルブラは格ゲーとしてしか知らない、超にわかなオッサンがストーリーモードだけで考察すると、メガネくんめっちゃモテてるんで、誰をヒロインにすれば良いか、ぶっちゃけ難しいです。

 

元はノベルス同人エロゲーという話はよく聞きますが、こんなにヒロインがいると、エロゲーじゃなくてギャルゲーなのかな?と思ったりー…。違うのかな?

 

ここまで来ると、僕の性癖で選択するしかありません。

 

結果がシエル姐さんだったという訳です。

 

お姉さんぶって素っ気無いフリしてるけど、実はメガネことが好き(あぁ、メガネって遠野志貴のことですね)ってところが可愛くありません?

 

メガネは、自分のことに一生懸命で、なんかね、フェイトの、誰だっけアイツ、そうそう、士郎にソックリですね。

 

まぁ、同じ作者言われればそれまでですが、2つの作品に共通して言えるのは、ヒロインが総じて強いってことでしょうか。

 

実は、シエル姐さん、本気出すと『完全武装シエル』なるものになりまして、更なる力を見せつけます。

 

…なんやねん、完全武装シエルって…。というツッコミはナシです。武装した筈なのに、肌が見えまくってるというツッコミも絶対にしてはいけません。

 

何故ならー…。

 

武装は、全て志貴に当てられたものだからです!

 

彼への武装と言えばもうお分かりでしょう。

 

合コンで、女の子が胸の谷間をワザと見せてくる、あの武装です。シエルの場合は、肌けたのは腕だったけど、彼女的には頑張ったんです!

 

え?もう意味分からんわだって!

 

じゃあ、終わりまーす!

 

それでは、またお会いしましょう!

 

閲覧ありがとうございました!

【特別紹介】ストリートファイター6ワールドツアーガイド


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はい。ということで、今回は2024年3月13日(水)に発売された『ストリートファイター6ワールドガイド』の紹介をしたいと思います。

 

と、その前にちょっと雑談。

 

実は、この本、本屋さんで予約したのですが、遊戯王OCGのアートワークスとヴァリアブルブックEX4(2023年度の遊戯王OCGのカードカタログ)は毎年普通に買えるので予約しなかったんです。

 

そしたら、発売日当日に行ったのに、どっちとも売り切れですわ!

 

しかも、話を聞いたら「予約分を受け渡したので、在庫は全部無くなりました」ということで、もうビックリです。

 

いや、ヴァリアブルブックEX3の時は普通に本屋に平積みされてたやん。そんな速攻で無くなったりしなかったやん(⁠༎ຶ⁠ ⁠෴⁠ ⁠༎ຶ⁠)

 

もうね、これを読んでくれている皆さんに一言言いたいのは、今は電子書籍が当たり前になっています。

 

漫画や小説みたいに置いとけば誰かが購入してくれるものと異なり、格ゲーのムックや遊戯王OCG等のトレカの書籍は、本屋も在庫としてあまり持ちたくありません。

 

なので、そもそもの球数が少ないものに関しては、入荷が少ない上に少し人気が出たりするとこの始末ですわ。

 

欲しいときは、1ヶ月前からの予約をお勧めします。

 

それでは、ここから紹介に移りましょう。

 

①キャラクター紹介


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各キャラのイラストと簡単な前日譚。そして、プロフィールが掲載されています。ここまでは、ゲーメストアルカディアのムックと同じくなのですが、ムックと違い、通常技の紹介やシステムの紹介はありません。辛うじて、代表的な技の説明が掲載されている程度です。

 

 

②必殺技紹介


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ムックや攻略本と違い、ほんと簡素な説明のみです。スーパーアーツに至っては、技の説明すらありません。「こんな技です」ぐらいの感覚でしか書いてないので、攻略本やムックの解説を期待すると、買って損したということになりかねないのでご注意を!

 

 

③ストーリー紹介


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ストーリー紹介も、ムックや設定資料集に掲載されているものではなく、一部を抜粋してザックリ紹介してある感じです。ワールドツアーのものも紹介してありますが、ハッキリ言ってゲームをしてない僕には何が何なのかさっぱり分かりません。エンディングや勝利メッセージの記載もなく、イラストにちょっとした説明だけなので、ホント紹介のみという感じです。

 

 

④設定画


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スト6のキャラの設定画です。注目は、サブキャラクターの設定画も掲載されているところ。ダムドとか烈とか、知ってる人が見たら、「あっ…」ってなるのばかりで僕は好きでした。個人的に、烈はグッド!

 

 

⑤開発裏話


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この本の一番の見所と言っても過言ではありません。10ページに渡り、開発者のこのゲームに対する熱い想い読むことができます。スト6で一区切りを迎えたストリートファイターシリーズが、簡単操作で誰もが攻め手にまわれる可能性を秘めたゲームへと路線変更するまでのお話や、スト6という世界観の構築の話など、読まないと知り得ないことが沢山あって面白かったです。

 

 

⑥感想

 

はい。ザックリでしたけど、本の紹介は以上です。

 

読んだ感想は、…思ってたのと違う!というのが正直な感想。

 

いや、面白いんだけどね。これじゃない感を凄く感じた本でした。

 

ワールドガイドっていうぐらいだから、アルカディアゲーメストみたいなムックを期待してたんだけど、技の紹介はほぼほぼ掲載されてないし、じゃあ設定資料集みたいにキャラのモーションとか載ってんのかなと思ったら、それも中途半端だし、まぁ開発者の話が読めたのは良かったですけどね。

 

やっぱ、スト5のムック出した時に心無いプレイヤーがボロクソの評価をしたことが影響してるのかなぁ~。

 

「初心者向け」

「今更って感じ。見る価値なし」

 

とかね。普通に考えて、ムックなんて今から始める人の教科書か、僕みたいなニワカの読む本だからね。

 

中・上級者にムックや攻略本で求めるものは載ってねぇよ!

 

まぁ、僕としては、ワールドガイドが設定資料で、もう一冊、攻略本に特化したムックを出して欲しいんですけどね。

 

せっかく豪鬼も出ることだしさ!

 

この際だから言わせて貰うけど、スト5の時もシーズン毎にムック出してたら、また評価も違ってたと思うんだよね。

 

だから、素人のおっさん達の願いを叶えておくれ!

 

それでは、またお会いしましょう!

 

閲覧ありがとうございました!

 

 

 

 

雑記733.餓狼伝説の新作情報


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遂に、餓狼の新作のサブタイトルが発表されましたね。

 

『City of the Wolves』

 

ということは、いよいよ『ギースの遺産』についての話が進むのかな?

 

餓狼シリーズって、SNKの初期作品で、しかも途中からKOFサムスピの方が人気出ちゃったから、シリーズ出してもあんまり目立たなかったんですよね。

 

そこで、テリー以外キャラを一新して、いや厳密にはテリーもデザインチェンジした、完全新作の格ゲーを出したんです。

 

それが、今作の前の話に当たる『餓狼 Make of Wolfs』なんですよね。

 

当時は、スト3サードとかゼロ3とかKOF98とか、あとは鉄拳TT1とかね、もう格ゲー乱世の時代だったので、対戦相手にも困らなかったし、楽しかったですね〜。

 

そんな中、餓狼の新作とか、あんまり目立たなかったんですけど、このあと格ゲー氷河期に突入して、新作が出なくなると、見向きもしなかった格ゲーにみんな目が行くわけですよ。

 

でね、そこで初めて気付くんです。

 

Make of Wolfsの良さに!

 

ギルティのゼクスのロマキャンも衝撃でしたけど、このゲームにもブレーキングという対応技をキャンセルしてフェイントや固めができるってのも衝撃だった。

 

しかも、このブレーキングって、結構猶予フレー厶があったりして、タイミングをズラせたりするんですけど、タイミングが早すぎると攻撃が発生せず固めならないとかね、慣れるまで時間が掛かるってのも良いですね。

 

ブレーキングの対応技は、ギルティのフォース以上に少ないんですけど、タイミングをズラすことができるので、1つの技でやれることがいっぱいあるのがこのブレーキングの大きな魅力の1つ。そして、これがこのゲームの対人戦する上での最大の面白さの1つ。

 

なのに、このゲーム性をぶっ壊したキャラが居るんです!

 

それが、ラスボスのカイン。なんとコイツ、ボス性能のまま隠しコマンドで使用可能で、その戦闘スタイルがシューティングでしかも溜めキャラで強キャラって言うんだから、ブチ切れ案件。

 

上級者はどうか知らんけど、初心者から初級者界隈の僕等の対戦では、とりあいず開幕からシューティングが炸裂します。

 

ブレーキング使わせてくれよ!

 

はい。ちょっと昔の話入っちゃいましたけど、やっぱね~、新作出るから、システムも追加されるんでしょうが、ジャストディフェンスや0フレ投げ、T.O.Tも良いですけど、ブレーキングは残しておいて欲しいなぁ~。

 

今のこれだけ何でもできるようになったゲームで、ブレーキング表現したらどうなるかも見てみたいし、絶対面白いって確信がある。

 

まぁ、とにかくね。

 

2025年の発売を楽しみにしときましょう!

 

それでは、またお会いしましょう!

 

閲覧ありがとうございました!