446の素人格ゲーブログ

素人のおっさんが、まったり格ゲーをしている様子をブログで更新していきます。格ゲーと言っても、僕はアーケードしかしないので、家庭用の格ゲーについては触れません。

【応募2】はてなブロガーに10の質問

はてなブログ10周年特別お題「はてなブロガーに10の質問

参加すればレッドスターを10個も貰えるということで、オッサンまたまた挑戦します。

本当は、4つ全部書きたかったのですが、9月から生産が上がっており、なかなか作成する時間ができないので、とりあいずこれ1つだけ応募して、残りは12月中に更新します。

まぁ、応募期間は過ぎてますけど、テーマが面白いので、これらのテーマを最後のテーマブログにしたいと思います。

それでは本題、はてなブロガーへ10の質問、いってみたいと思います!

ブログ名もしくはハンドルネームの由来は?

●友達の名前からです。

この友達にはだいぶんお世話になりまして、験担ぎの意味でも使わせて貰っています。


はてなブログを始めたきっかけは?

●前に使っていたアプリのブログ機能が終了することになったからです。

もともと、ヤフー!ブログさんに好きなブロガーさんが居て、そこで僕もブログを書かせてもらってました。ところがヤフーさんがブログ辞めるってことになりましてね。そこでヤフーさんから引き継ぎできるのに『はてな』があったので、はてなさんで書きたいと思い、お世話になることになりました。はてなさんとヤフーさんは、ブログを書く上で機能が似ており、僕的に使いやすいというのがはてなさんで書こうと思った一番の理由ですね。


自分で書いたお気に入りの1記事はある?あるならどんな記事?

●あります。小学生時代の格ゲーの思い出を書いた記事です。

僕のブログのテーマは、ゲーセンでしか格ゲーをしないオッサンの日常を読んでもらおうと始めたものです。そのブログは、格ゲーを始めたキッカケと、そのゲーセンに居たスタッフとの思い出を書いたものですが、そのブログに沢山のコメントを頂き、そして皆さんからの思い出も教えて頂きました。改めて、ブログを通して「ゲームっていいな」と感じることができた瞬間でした。残念ながら、ヤフーさん時代に作成したものなので、コメントは破棄されてしまいましたが、その方達との繋がりは僕の宝物です。


ブログを書きたくなるのはどんなとき?

●自分にとって、ゲームの良い情報、または良いことがあったときです。

僕のなかで、ブログは「知らない人に読んでもらいたい日記」という位置付けがあります。なので、周りの人達や家族には理解してもらえないことを、この場を通して発信し、一人でも多くの人に共感してもらいたいんです。例えば、格ゲーなんて今は「オワコン」なんて言われてますが、そこには一定数のプレイヤーが存在します。そういう人達に、僕の気持ちを聞いてくれ!と強く思ったとき、知らず知らずのうちに記事を作成してますね。



下書きに保存された記事は何記事? あるならどんなテーマの記事?

●現在は9記事。テーマは全て格ゲーやゲームに関するものです。

僕のブロガーとしての信念として、訪問してくれる方が狙って新しい記事を読みに来て頂けるように、毎週、金・土・日を更新日と決めています。僕自身もファンのブロガーさんが居るのですが、…まぁその方のブログが面白いんですけど不定期更新で、時間の合間見付けて見に行くんですけど、更新されてないかと思えば一気に10個ぐらいクッソ長い記事が更新されていたりして、本当、それだけが凄く不満なんです。
なので、僕のブログを読みに来てくれる方にはそういうことがないよう、決まった日に必ず更新するというのを心掛けています。
ただ、ブログで生計経ててる訳ではないですから、仕事で忙しくなればブログを作成できませんし、家庭でトラブルがあればその対応に追われる。これは絶対に避けられません。
そこで、僕は1ヶ月先のブログを前倒して作成しています。それがこの記事の数になるんですね。…実は、今月は少し遅れてて、あとで挽回…する予定(笑)

自分の記事を読み返すことはある?

●反響が予想外に大きかった記事だけ読み返します。

僕は、ブログを更新するとき、大体どれぐらいの訪問数か予測して更新するのですが、それより極端に多かった場合のみ、読み返すようにしています。読み返す理由は、そのブログが何故そんなに反響を呼んだのかを自分なりに分析するためです。
僕のブログは大きく3つ種類が分かれてまして、ぐだぐだと自分の話したいことを書いている通常のブログと、ゲームや本・キャラクターの紹介をした紹介ブログ。そして、自分の思い出を振り替える自伝ブログ。
大抵は、通常ブログを更新し続けると、訪問数が30とか20と極端に下がり、紹介ブログを更新し続けると、200から300まで上がります。自伝ブログは内容や表現の仕方により変わりますが、大体100前後。
ただこのボーダーを極端にオーバーするときがあるんです。例えばそれが世間で注目されている検索ワードが入ってたりするならまだ理解できるのですが、たまに該当しないときもあって、そういうときは恐いので何度も読み返します。
…いや、俺なんかヤバイこと書いたかなってなりません?(笑)


好きなはてなブロガーは?

自分独自の視点から趣味のブログを書いている、あのブロガーの方々の皆さんです。

名前を書くと、その方に迷惑がかかるかもしれないし、許可を取るのも面倒なので、僕の好きなブログはこういうのっていうのを書いておきます。
僕、自分で格ゲーブログ書いてますが、正直言いますと、他人の格ゲーブログはあまり見ません。というより、ジャンルは固定しないので、いろんなブログを見ています。
最近は、ブログの形も変わってきて、僕のやってるジャンルだったら、ゲームの紹介や攻略だったり、とにかく物の紹介ややり方等の読んでいる人に合わせたブログが多い。
現代人は時間に追われていますから、有益な情報を取り入れたいという気持ちからそういうブログが自然と人気が上がるのでしょうが、ブログを公開日記と考えている僕は、そこちょっと違うなって思ってて、例えば訪問数が毎日1や2でも、自分の色を出しているブログなら、僕は読みにいきます。
このことに関して、非常に良いことを書いていたブロガーさんが居まして、フォロアーが5万もいるのにブログで副業していないと、その理由をヒアリングすると、「自分が書きたいことを書けないから」だそうで、そういう話を聞くと、流石人気ブロガーだなぁって思ったりします。
どんなに人気になっても、またどんなに見向きをされなくても、信念持ったブログが伝わってくる人のブログは、僕すきですね~。

はてなブログに一言メッセージを伝えるなら?

●ありがとうございます。です。

というか、これ以外にないでしょう(笑)
SNSというビジネスが一般化し、誰もが簡単にこういうことやれるようになりましたけど、僕がやり始めた頃は自分でHPを作成してね、ブログ&掲示板みたいなのをやってましたけど、これがクッソ面倒臭いんだ。
おまけに、管理は自分がしなきゃいけないから、通りすがりの煽ってくるヤツや、掲示板なんかで白熱して白熱したヤツらの話がダーって投稿されたときの対処とか、超面倒臭かった。
作成してるときは楽しいんですけど、いざ蓋を開けると、顔の見えない世界だから舐められたくないという意識が余計強くなるのか、お互いに罵り合い、こっちはその対処にばかり追われ、会話にすら入れない。みんなで楽しく話したいと思って作成したもので、管理の難しさを痛感するっていうね。
そこいくと、はてなさんなんかセキュリティーもしっかりされてるし、運営の管理も行き届いている。ヤフーさんのときはしょっちゅうあった不具合も、はてなさんに入会してからは1回もないし、快適にブログの機能を使わせて頂いています。
これからも、宜しくです!

10年前は何してた?

ガラ携でブログを更新してました。

質問の幅が見えてきませんが、まぁはてなブロガーに10の質問ですから、ブログに関することで話を進めます。
10年前は、ちょうどヤフー!ブログをやり始めた頃ぐらいじゃないかな。
それまでは、別のSNSにお世話になってたのですが、格ゲーのブログが見たいなと思っていたら、僕好みのCPU戦も対人戦も両方の記事を自分なりの解釈で楽しく更新されているブログを発見しまして、この人とお話したいなぁ~、でもどうすれば良いかな、よし!ヤフー!ブログで俺もブログ書こう!!みたいな流れだったと思います。

この10年を一言でまとめると?

「お疲れ様」ですかね。

まだ更新を終わる訳ではありませんが、とりあいず一段落着いたかなという感じはします。
最初は書きたいことが頭の中を駆け巡り、ネタが浮かびは消えを繰り返してました。こういうとき、小説とかだと、ネタをノートに書き込み、あとからそれを温めて使うということもできるのですが、ブログのネタは常にナマモノで、思い付いたとき書かなければ、気持ちが入らずぐだぐだとなってしまいます。同じ投稿サイトなのに、文字で表現していくものなのに、こうも変わってくるのかと10年前は嘆いていましたね。
特に、野試合なんかの話を書くときは、ネタだけ書いてても、そのときの気持ちにあとから書いてもなれないから、メモ帳に書いたことを写しただけの棒読み状態になっちゃうんです。
そこら辺、物凄く読者にも伝わるみたいで、例えばフルボッコに負けてくやし~!みたいなブログ書いても、コメントに「本当に悔しかったの?」という質問が飛んでくる始末…。
それだけ気持ちが薄れたとき書いても、伝わらないってことなのでしょうね。
まぁ、この10年はそういったブログをまとめる上での苦悩があったので、自身に「お疲れ様」と言いたい。
そして、これからは自分の表現したいことがもっと書けるように、オッサン、精進していきますので、どうぞこれからもよろしくお願いいたします!

それでは、またお会いしましょう!

閲覧ありがとうございました!